【委員会方針】
目的意識と規律を重んじ、効率的で円滑な運営を行い、組織全体が安心して活動できる基盤を整える。
すべての活動の根底に「感謝」の心を据えて、メンバーが主体的に考動することで、その姿が魅力となり周囲に共感を生み、組織の拡大と活性化に繋げる。また挑戦を後押しする環境づくりと、仲間を思いやり称え合う風土を築き、互いに支え高め合う関係を育む。
そして、私たちは「縁の下の力持ち」から組織を動かす原動力となり、変化を恐れず挑戦し続けることで、誇りを持って組織を活性化させる人財へと成長することを目指し、委員会一丸となって邁進する。
| 委員長 | 市川 元気 |
| 副委員長 | 田中 元貴 |
| 委員 |
中井 政誌 萩野 憲太朗 伴 真由美 |
【委員会方針】
次代を担う仲間と共に、変化を恐れず、委員会メンバーが互いの想いを熱く共有し、支え合い、信頼関係を築きながら活動していく。
その絆と情熱を発信の礎とし、広報を通じてまちに共感の輪を広げるため、時代に沿った新しい広報を展開する。メンバー一人ひとりの挑戦や感謝の想いを等身大で伝え、共に未来を描く新たな仲間を迎え入れる。
常に成長し続ける組織を目指す為に、全メンバーが主体的に広報活動に取り組める風土をつくる。
そして、一年を通じて全メンバーで、挑戦することにも恐れず自らを成長させる。
| 委員長 | 金子 和生 |
| 副委員長 | 山下 諒 |
| 委員 |
石井 聖夢 田村 淳記 林 優里 |
【委員会方針】
例会は、青年会議所活動の根幹であり、会員一人ひとりが学びと気づきを通じて自己成長を遂げる場である。時代の変化やメンバーの多様な価値観に対応して手法を柔軟に設計し、全メンバーが主体的に参加できる例会を創る。
委員会メンバーが中心となり本音で語り合い、自らの考えを行動に移す姿勢を全メンバーに示すことで、前向きな挑戦を生み出し、互いの成長を実感できる関係を築く。そして、例会づくりの一つひとつに想いを込め、「やってよかった」「参加してよかった」と感じられる瞬間を積み重ね、関わる全ての人の心を動かすことを目指す。
全メンバーが青年会議所の価値を実感し新たな視点も見出せるように、自由な発想と探究心を発揮し、自らの可能性を信じて前向きな変化を起こせる組織をつくるために、委員会一丸となって全力を注ぐ。
| 委員長 | 森 宜裕 |
| 副委員長 | 坂口 友輝 |
| 委員 |
神谷 拓馬 津々木 健士 原田 隆司 福浦 翔太 西岡 優 |
【委員会方針】
大きな担いに臨む覚悟を自覚し、委員会メンバー一人ひとりが挑戦を楽しむ姿勢で変化の契機となり、自らの行動によって新たな価値を生み出し、共創の心を拡げていく。組織の誰もが輝きを放ち、切磋琢磨し、仲間と喜びを分かち合える環境を委員会が醸成し、協働力向上につなげる。また、関わる全て人・組織・まちに対して感謝と敬意をもって向き合い、その想いを未来へとつないでいく。
栗東青年会議所の誇れる力を結集し、規律ある運営のもと、多くの仲間の研鑽と新たな門出の場を創出する。また、栗東ならではの発想とおもてなしの心をもって、つながりを紡ぐひと時をつくることに力を尽くす。そして、仲間や諸先輩方、次代に誇れる大会の実現を目指す。
この挑戦を通じて共に学び、支え合いながら、仲間やまちに笑顔と情熱を届けるリーダーへと成長し、自ら変化を生み出す存在として理想の未来を切り拓く。
| 委員長 | 髙野 真一 |
| 副委員長 | 吉川 真史 |
| 式典部会長 |
吉川 真史 |
| 懇親部会長 |
坂口 友輝 |
| 委員 |
田村 淳記 津々木 健士 西岡 優 萩野 憲太朗 林 優里 福浦 翔太 |